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shufu37’s blog

趣味と毎日についてです

週末に

法事があるので実家に帰る。

が、しかしこの時期の実家には帰りたくない。

理由は簡単。

 

寒いから。。

 

これだけ。

田舎の一軒家、しかもちょっと丘っぽい所に建っていて、そこらで一番高い山の裾野の一部。

裏山から吹き降ろしてくる風が冷たい(北からの風)。

しかも築年数がそこそこいってるので、隙間風も。

帰宅するまでに乗り継ぎも多いし、最寄駅から歩くとかなり遠い。

高校生の頃、何度か歩いて帰ってみたが、寄り道せずに黙々と歩いて一時間弱。

徐々に徐々に登っているタイプの山道(舗装はされている)、

気付くと高低差がある、的な。

そして実家の周囲、半径500メートルには公共の外灯はない。

故に真っ暗。

確かに星は綺麗に見える。が、それ以上に防犯面で不安がある。

きっとうちに強盗が入ってもすぐには気付いてもらえないし、

殺人が起きても、発見までに何日かかるだろうか。。。

これが先進国日本の地方の実態である。

 

猫の夢

月曜火曜とはっちゃけたので、昨日の水曜はぐったり。

年齢を感じました。

で、今朝の夢。

犬好き犬派の私が見るには珍しい、猫に囲まれる夢を見た。

祖母宅で猫8匹くらい飼ってる夢。

猫もいいなぁ、とか思いながら猫をもふもふしている私。

目が覚めて、猫があんなに出てくるってどんな意味の夢だろう、と夢占いを見てみた。

 

「たくさんの猫が出て癒される夢」

あなたは疲れていて、休養が必要だと暗示している夢です。

 

納得。

お恥ずかしながら

何度も聞いたことがあって、聞いていてとても耳障りが良くて、

英語の歌詞は途中途中の単語でしか分からない(拾えない)。

でも、切なくも楽しい、けどほろ苦い感じもするこの曲って誰が歌う、なんて曲だろう?

と長年気になっていたものが、やっと分かった。

これでした。

 

www.youtube.com

 

「Catsle」の第3シーズン10話のラストシーンでも使われていた。

10話の内容とマッチしていて、脚本家や演出家はこの曲をリスペクトしているんだな、と良く分かった。

 

「glee」見て判明。

無性に山椒が食べたい

オムライス病に続いて。

うなぎを食べるときにかける山椒が好きで、ちりめん山椒も大好き。

うなぎもちりめんも好きだけど、山椒がかなり好き、ってことに気づいた。

しかし、お店で売ってるちりめん山椒は自分好みに山椒が利いてなくて、

もやもやすることが多い。

それでよくよく考えたら、山椒だけ別にかければいい、と。

で、山椒だけ買ってきた。

チョコレートが食べたいとマグネシウムが足りない、とかあるように、

山椒が食べたい、って何かが足りない、とかあるのだろうか。

オムライス顛末

昨日発症したオムライス熱を冷ますべく、

この近辺で一番評判のいいオムライス屋を突き止め、

LO14時半前を目指し、お店に着いたのは14:22(携帯で確認)。

しかし、看板が準備中、とある。

あれ?まだ早いのに??と不審に思いながらも、

ドアを開けると、店内には十人ほどのお客さん。

ちょっとして厨房から女性シェフらしき人が出てくるが、フロアスタッフはおらず。

(最初はシェフの姿も見当たらなかった)

すみません、いいですか?と聞くと、シェフは、あー・あー、しか言わない。

そうしていたら、トイレ?から学生バイトらしきフロアスタッフが出て来て、

もう締めちゃいましたぁ〜、と。

まだ時間的にLO前だよね?締めちゃいましたぁ?笑顔で言うことじゃないよね?

と不満いっぱいでしたが、わかりました、とだけ言ってお店を出ました。

もちろん、特に声もかけられず。

・・・なんか接客が好きじゃない!!

ヘラヘラ笑う学生バイトがなんか腹立たしかった。

から、もう行かない。

帰って来た北の将軍もどきにこれを伝えたら

「(この土地の名前)だからな」

と吐き捨てるように言ってました。

多分、似たようなことがあったんだろう。

これさ、私が有名なブロガーとか、食べログのレビュー上位者だったらどうすんの?

あの店はLO前に締めて、ヘラヘラ笑いながら追い返されました、またお願いしますの一言もなかったです。

ってネガティブな事書き込んでおしまい。

それ見る人はたっくさんいるわけで。

飲食商売って口コミが大きいと思ってるんだけど、そんな事ないのかな?

これ、クレーマー発想なのかしら??

発症

インフルエンザ、ではなくて、たまーに出る、

「オムライス食べたい」病

が発症中。

ふわっとした卵で包まれたオムライスが食べたくて食べたくて仕方ない。

これの亜種として、ドリア食べたい病もある。

 

バレンタインディナー

北の将軍もどきと、ではなくて、まごうことなく美人の友人と。

素敵なディナーにご招待いただき、ご相伴に預かって来ました。

前菜のお皿がふた種類から始まって、スープ、魚料理、お口直し、肉料理、デザート、プチフール。

ワインはロゼのシャンパン、白、赤。

パンも四種類に、レモンピールが練りこまれたバター。

満腹満足のディナーでした。

もう今年が終わる勢いの贅沢ディナーだった。。。